天気の子の帆高はイケメンでかっこいい?名言・セリフをまとめて紹介!

新海誠監督の最新作「天気の子」!

「君の名は。」が大ヒットしたことで一躍世界に名を轟かせた新海監督の新作ということで、公開前から大きな話題作となっていますね♪

今回はそんな話題となっている天気の子の主人公「帆高」のかっこよさや名言・セリフについてまとめてみました!

ぜひチェックしていってくださいね♪

森嶋帆高とは

声:醍醐虎汰朗

帆高は本作の主人公で、年齢的には高校1年生の男の子。

出身地は明言されていませんが、東京に近い離島出身ということなので、恐らく伊豆諸島の中のどれかだと思われます。

ある理由から家出同然で離島を飛び出し東京に出てきたのですが、待っていたのは厳しい現実でした。

やっとの思いで見つけた仕事は怪しいオカルト雑誌のライターという仕事。

そんな帆高の荒んだ心を表すかのように降り続ける雨。

そんなとき、帆高は祈るだけで晴れさせることが出来るという不思議な少女陽菜と出逢います♪

二人が出会ったことで、二人の運命、そして世界は大きく動いていくことになるのでした。

帆高はイケメンでかっこいいの?

こればっかりは見る人の感性次第で意見は分かれると思いますので、あくまで個人的に思ったことと受け止めてください。^^

画像を見てみると、まだあどけなさも残る年相応と言った見た目をしていますね?

イケメンなのかどうかと言えば・・・。

普通にイケメンじゃないでしょうか?(笑)

確かにTHE・アニメって感じのキラキラ系イケメンでは無いですが、普通に整った容姿に可愛らしい顔してますからね♪

おまけに陽菜とは恋愛関係にもなるようなので、普通にモテる系なんでしょうね〜!うらやまし・・・。笑

どことなく君の名はの瀧くんに似てるような印象も受けますが、やっぱり彼もかわいい系のイケメンでした。^^

まぁ、主人公であまりかっこよくなかったらやはり見る側も抵抗ありますし、

かといって美男美女すぎても浮世離れしすぎてますから。

いい意味で現実的で無難なイケメンって感じだなと個人的には思います♪

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帆高の名言セリフ

予告やあらすじなどで個人的にかっこいいと思ったセリフをいくつか上げていきましょう!

恐らく劇中でも使われるセリフだと思うので、チェックしてください♪

帆高の名言集

「あの光の中に、行ってみたかった」

帆高が離島を離れて東京に出てきた理由を比喩したセリフですね。

帆高にとっての光とはなんだったのかは映画を見るまでは謎ですが、彼なりの決意が伺えるかっこいいセリフだと思います♪

「天気って不思議だ、ただの空模様にこんなにも気持ちを動かされてしまう。心を、陽菜さんに動かされてしまう」

陽菜という不思議な能力を持つ少女に、気がつけばすっかり夢中になってしまったような感じのセリフですよね。

天気と陽菜をうまい具合にかけ合わせた言い回しが、また何とも言えないかっこよさです(笑)

「俺はただ、もう一度あの人に会いたいんだ!」

理由は不明ですが、陽菜と引き裂かれてしまった帆高。

恐らく簡単に会うことはできない状況になったと思うのですが、それでも陽菜に会いたいっていう強い思いが感じられます!

雨の中を全力疾走してるシーンなどもあったので、帆高の陽菜に対する思いが決して軽いものではないのを感じさせてくれました♪

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まとめ!

というわけで今回は、帆高のかっこよさや名言(セリフ)について迫ってみました!

いかがでしたか?

結論としては、帆高は普通にイケメンでかっこいいんじゃないかと個人的には思います♪

陽菜と良い雰囲気でしたしね〜☆

高校1年生だと「ルックスが良い=モテる」といった感じになると思いますし。^^

また、名言に関しては、予告からなので少なめでしたが、映画ではもっとたくさん出てくるでしょう!

今回紹介したセリフが劇中で聞けるのもとても楽しみです!

皆さんも是非チェックしてくださいね♪

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