天気の子の帆高の高校はどこ?バイト先は怪しいの?

新海誠監督の最新作「天気の子」が2019年7月19日に公開されます!

君の名はの大ヒットから早3年、満を持しての新作ということで公開前からとても話題となっています♪

今回はそんな話題の天気の子の主人公である帆高について、帆高の高校はどこなのか、怪しいバイトとは何なのかを考察していこうと思います♪

帆高の簡単な紹介

天気の子の主人公で、年齢は高校1年生の男の子です!

離島出身で、ある思いを抱いて東京に出てくるのですが、宛もなく出てきた東京では当然のように厳しい現実が待っています。

やっとの思いで見つけた仕事も怪しい仕事で、そんな荒んだ帆高の心を表すかのように降り続ける雨。

そんなとき、帆高はある少女と運命的な出会いを果たします!

その少女というのは、祈るだけで晴れさせることが出来るという不思議な能力を持った少女陽菜♪

彼女と出会ったことで、帆高の人生は大きく動いていくことになるのでした。

帆高の高校はどこ?

あらすじなどでも紹介されていますが、帆高の地元は離島ということになっています。

以前の記事でも考察しましたが、その離島というのは恐らく伊豆諸島のどれかというのが濃厚なのですが、

伊豆諸島で高校があるのは大島・新島・神津島の3つの島だけです。

● 大島にあるのは東京都立大島高等学校と大島海洋国際高校

● 新島にあるのは東京都立新島高等学校

● 神津島にあるのは東京都立神津高等学校

海洋国際高校は専門学校系ということなので可能性は低そうですから、恐らく残りのの3つのどれかが濃厚だと思います。

では実際何処なのかというと、これは本当に考察なのですが、

個人的には帆高の地元は数ある伊豆諸島の中の「神津島」ではないかと以前の記事でも考察させていただきました。

その理由としては、神津島には神々が集ったという伝説があるからというだけの理由でしたが・・・(笑)

というわけで、個人的に可能性が一番高いのは神津島の神津高等学校が帆高の高校なのではないかと考察します!

>>関連記事:天気の子の離島はどこ?さるびあ丸での行き方をまとめて紹介!

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帆高のバイトとは?

こちらもあらすじなどで紹介されているのですが、帆高は怪しい仕事をして生計を立てているようです。

その仕事というのは、オカルト雑誌の記事を書くという仕事でした。

まぁ、オカルトという部分だけで多少の怪しさはありますが、マニアは好きそうなジャンルなのでそこまで怪しいかな?って感じでもあります。

ですけど、冷静に考えて16歳で家出してきた少年を雇うって時点でかなりのラフさは感じられますよね(笑)

予告動画を見る限りでも、比較的怪しいお兄さんと、殺伐とした事務所と、かなりラフな事務員?のお姉さんが働いているようでしたし。

どんな記事を書いているのかチラッと予告でも確認できたのですが、

ツチノコ、UFO、こっくりさん、etc、こういった類のことを調査して記事にしているようです。

確かに怪しさと胡散臭さ抜群ですね(笑)

あと気になったのが「100%晴れ女の調査求む」っていう調査依頼も確認できました。

完全に陽菜のことですが、果たして誰が依頼したのか、物語に関係するかはわからないですが気になるところですね!

というわけで、帆高はこういう感じの怪しげなオカルト雑誌のライターとして働いています。

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まとめ!

帆高の高校は、残念ながら公式な発表はないのであくまで予測になるのですが、

伊豆諸島にある3つの高校の内のどれかというのがざっくりとした答えとなっています。

個人的には神津島の神津高校じゃないかと考察しましたが、あくまで考察です。

バイトに関しては、やってる事自体は雑誌の記事を書く仕事なので普通なので、バイト自体が怪しいというよりは内容が怪しいという感じでしょうか。

かなり胡散臭い内容に記事を書いてるみたいですからね(笑)

それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました♪

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